お知らせ

「ながのモノづくり技術展2013inなごや」への出展について

 2013年7月3日(水)〜5日(金)にポートメッセなごやにおいて開催される難加工技術展2013(http://nikkan-event.jp/ds/)と同時開催の「ながのモノづくり技術展2013inなごや」に当会加盟社19社が(うち3社は地区グループで)出展いたします。(http://www.icon-nagano.or.jp/event/tec_messe/nagoya2507/index2.html
このためネスク・イイダとしての小間を設けることはしませんが、オーガナイザーは交代で会場に詰めて、会員のサポート等に当たります。
会場は、業種毎に小間割りがされるとのことなので分散せざるをえないため、何れかで常駐というわけにもいきません。
御用の際は、木下org(090-2678-0732)又は、久保田org(080-8821-1964)それぞれの業務用の携帯までお願いします。

第17回機械要素技術展(M-Tech)に共同出展します

 2013年6月19日(水)〜21日(金) 東京ビッグサイトで開催される機械要素技術展(http://www.mtech-tokyo.jp/)に当会会員10社が「飯田・下伊那」の共同出展枠に参加します。
飯田市・下伊那郡は長野県南部(南信州、南信)を中でも南北(上・下伊那)に分けた南(岐阜県側)に面する地域です。
東京は4時間圏内になります。大阪、金沢へも4時間、名古屋なら2時間です。
当地域にも足をお運びいただきたいのは山々ですが、まずは会場内の展示ブースにご来場ください。

【続報】テクニカルショウヨコハマ出展について

 2月6日(水)〜8日(金)のテクニカルショウヨコハマに会員の襯轡淵寮彩と共同で出展します。小間番号はa-20、a-21となります。会場配置図は、次を参照ください。生産[加工技術](マップ右側グレー部分)内にあるパネル・カタログ展示コーナーを目印に、左下に少し目を移していただくと見つけやすいと思われます。

http://www.tech-yokohama.jp/tech2013/place.html

期間中前半は木下、後半は久保田が会場にて皆様の来訪をお待ちします。

【続報】ながのモノづくり展in彩の国ビジネスアリーナ2013出展情報

彩の国ビジネスアリーナ 
加工・技術部門(青色)ゾーン内の「K-17」(ピンクの「医療・福祉」コーナーの右角近く)にて、期間中は木下が皆様のご来場をお待ちします。会場へお運びの際は、是非、お寄りください。

諏訪圏工業メッセ2012開幕

 11月15日(木)〜17日(土)にかけて、諏訪圏工業メッセ2012が開催中です。会としての出展のほか、当会会員も、クロダ精機、シナノ精密、ツバサ、マルヒ各社が出展中です。(共同出展・本社等の出展、企業名紹介といった形での参加事例を含まず。)
「すいじん3号」(ただし、本体はステンレスではなく、アルミ製。社内実験及び展示用に製作)も展示中です。
さっそく「こんな水車(プロペラ)じゃだめだ」とか、既報のとおりJSTグループの着眼・コンセプトの根幹でもありますが、否定する強者(?)も現れ、担当者も対応に苦慮していたとか、いないとか。
わかっているのは水車としての効率はせいぜい3割ほどと高くないことと、どれほど費用をかけてもこれを3倍にすることはまず出来ない事。その上で、いかに費用は抑えて、効率を上げていくのか、そこを実験をしながら研究されようという時に、成果を期待するという以外の立場ではモノが言えませんから。
「管径が太すぎてダメだ、こんなに水があるところはない」という声も。しかし、管径を半分にすれば有効落差は4倍以上必要になり、今度は「そんなに落差があるところはどこにある?」という話に変わるか、発電量が1/4以下(数百w)になって経費の回収ができるのかという問題にもなるので、製作を依頼された立場では「そういう条件を満たす地点がどれだけあるのだろう?」という心配は(どんな条件を前提にしてもついて離れない問題ではあるけれど)しつつも、言われるような結論には直結しえないので、話が合わせにくいです。
あくまで例えですが、世界中探しても100カ所しかない、そのうち20カ所しか導入されなかったとしても、20基の製作で赤字にならないようなら、ダメではないですから。
いずれにせよ、そちらの話はお手柔らかに、共同受注グループ「NESUC-IIDA」と会員社の出展小間まで足をお運びください。

第15回関西機械要素技術展開幕


 本日(10月3日(水))、インテック大阪において、関西機械要素技術展が開幕しました。
会場案内図(
http://www.mtech-kansai.jp/ja/To-Visit/Floor-Plan/)を参照ください。
会場全体図の右端下(飯田下伊那/阿智精機・タカモリ・シナノ精密〜C7-41、C7-43の2小間)及び同中央左下(コシブ精密〜C3-46)になります。
期間中は木下オーガナイザーが常駐します。
一同、多くの皆様のご来場をお待ちします。

【続報】諏訪圏工業メッセ2012出展情報

 当日の小間番号が決まりましたのでお知らせします。「A-13」になります。
http://www.suwamesse.jp/docs/kaijyo-layout0810-3.pdf
会場配置図の水色で塗られたゾーンの上、中央に縦に抜ける通路が突き当たるところになります。
当日は、入場し、インフォメーションを左手に直進し、右の壁に面した小間郡を中ほどよりやや奥へ進んでいただいた辺りでお待ちすることになります。正面が通路に開いているため、他からも見通しが良くわかりやすい小間位置になりましたので、是非ご来場の際はお寄りください。
出展内容はまだ決めてありませんが、共同受注に始まった当センターの活動も「協同開発・製作」という事例が増えるにつれ、どんな展示物でも表しようがなくなってきました。「打てば響く」の如く、関心をお持ちのお客様にはまずは打ってもらうしかありません。
LED防犯灯に限らず、インドアプレーン・キット、衝撃式美顔器、小水力発電機、等々、何れもそうした与えられたお題に応えて製作したものになります。
眺めていただいても真価は見えませんので、是非、この機会に直接お問い合わせください。

諏訪圏工業メッセ2012に出展します

 2012年11月15日(木)〜17日(土)に開催される諏訪圏工業メッセ2012に、今年も出展させていただくことになりました。
http://www.suwamesse.jp/info/docs/2012a4.pdf
長野技能五輪の日程と会場が重なったため、今年は例年より1カ月遅れての開催ということで、終了時間が1時間、日没を考慮して早められるといった変更はあるものの、会場は同じ諏訪湖イベントホールであり、今回の出展社数は過去最多とのこと。
小間割等もまだ決まっておりませんので詳細はお伝えできませんが、内容が詰まってまいりましたら、こちらのコーナーで随時紹介させていただきます。

ながのモノづくり技術展2012 in なごや

 平成24年7月4日(水)〜6日(金)にポートメッセなごやで開催される「ながのモノづくり技術展2012 in なごや」に当ネスク会員から9社が出展します。
http://www.icon-nagano.or.jp/event/tec_messe/nagoya2407/index.html
併催 難加工技術展2012 ほか http://nikkan-event.jp/ds/

今回、ネスク・イイダとしての展示スペースは設けませんでしたが、オーガナイザーは同行する予定で、会員展示ブースにて対応させていただきます。

【続報】機械要素技術展への出展について

 NESUC-IIDA会員企業14社ほかと共同で出展いたします。「機械材料・加工技術」フェアの小間番号「45−22」になります。
多くの皆様のご来場を出展社一同お待ちしております。

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